信頼の虹の架け橋


このシリーズでは、サイトやポリシーの一貫性、
安心感を与える、距離感を縮める、読者への心遣い。

そして、共感を生む文章の書き方として、
読者と共に成長する、生活感、自己開示、
等のライティング系の解説をしてきました。


今回はもっと深い話、究極の話に突入します。

『好かれる人』、『人の輪が出来る人』は、
記事を書いても『好かれる』文章を書きます。

『嫌われる人』が文章を書けば、やっぱり
妙にトゲトゲしかったり、イヤミっぽかったり・・・

思考がそのまま言葉になり、
文章になってしまうんですよね。


私は誰からも好かれるような立派な人ではないけど、
文章を書く時は出来るだけ、そういう人でいます。

そういう人を『演じる』んですね。
そしてそれが本当の自分だと信じる。

これを続けてくと、演技ではなく
本当の自分がそれに近づいていきます。

考え が変われば 行動 が変わる 行動 が変われば 習慣 が変わる 習慣 が変われば 性格 が変わる 性格 が変われば 人格 が変わる 人格 が変われば 人生 が変わる
『(有)イー・ブレインズ』さまより画像転載)


こうしたことは文章にも表れ、
読者の反応も変わってきます。

コメント欄に書き切れない想いを、
問い合わせを使って贈ってくれたり・・・

読者と気持ちが通じ合う文章。

そうした文章が書けたらなって思います。


  ▼ 前回までの記事 ▼

⇒ 『信用・信頼されるサイト作りのポイント(1)』

⇒ 『信用・信頼されるサイト作りのポイント(2)』

⇒ 『信用・信頼されるサイト作りのポイント(3)』

⇒ 『信用・信頼されるサイト作りのポイント(4)』

⇒ 『信用・信頼されるサイト作りのポイント(5)』

⇒ 『信用・信頼されるサイト作りのポイント(6)』


親しみやすさ=>信頼感

『好かれる人』というのは・・・・







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