さて、初心者さんから多い質問に

「リライトツールのお薦めは何でしょうか?」ってのが良くあります。



で、最近 何かと話題を振りまいている「バブルアップ記事メーカー」の質問も多くなってますね。


バブルアップ記事メーカーですが、リライトツールではありません。


んん〜、平たく言うと 「文章作成補助ツール」というかエディターに近いというか・・・・



作成したい文章のキーワードを設定してやると、関連キーワードを含んだオリジナルの文章が作れるよ。というもの


まだ、わかんないですよね?


ま、実際に使ってみれば分かりやすいんだけど、それじゃこのブログの意味ないからね(笑)


キーワードを設定すると、関連語句が表示されて そのキーワードとキーワードの間の文章を自分で埋めていくって感じだね。


なので、勝手に文章を書いてくれる訳じゃないし、キーワードをちりばめた文章が書ける人には、わざわざお金を出すほどの価値はない。


でも、記事を書き慣れていない人には もってこいのツール。

オリジナル記事が作成できるので、アドセンスに使える。

「アドセンスから警告メールが来たら、全額返金保証」もやってますね。





出来れば、この様なツールが無くても記事を書けるようにした方が絶対に良いので、お薦めはしません。




続いて、本格的リライトツール

Blog Builder 七変化」です。

(七変化のライト版は右上にあるリンクから使用できますよ)


このツールは、凄すぎて説明に困るほど。

ただ、使いこなせればの話し・・・・
実際、私は使いこなせていません(^_^;



七変化の概要@

・オリジナル記事の読込み・自動編集
・オリジナル記事の指定キ−ワード置換
・タイトルと記事の関連付け
・タイトルと登録ワードのランダム合成
・Yahoo関連語検索の取得
・キーワード補強コンテンツの取得
・指定日投稿の間隔自由設定、時刻秒数ランダム生成
・ファイルサイズをすこしづつ変えて生成



七変化の概要A

・タイトルと記事本文の関連付けをしながら生成することもできます。
(個別カテゴリ記事優先モード)
・記事本文ネタを全ページ共通にしてシャッフルし、キーワードコンテンツと
タイトルを個別発生させながらページを大量生成することもできます
(キーワード優先ランダム記事モード)
・起承転結で段落文章を複数生成し、キーワードコンテンツとタイトルを個別発生
 させながらページを大量生成することもできます
(キーワード優先ストーリー記事モード)



七変化を使うことによって、

・購入記事のリライトが楽になり時間を節約できます
・購入記事を使ってどんどんブログを量産できます
・溜め込んでいた記事を使い切る開放感が得られます
・予約投稿記事を使ったブログ自動更新計画が立てられます
・キーワード密度が高まるのでアクセスアップを見込めます
・関連キーワードによるアクセスアップを見込めます
・試験用ブログの量産によるキーワード調査ができます



ツールとしての完成度、リライトの完成度は今のところ一番でしょう。

ただ、元になる記事が必要になります。


通常は、購入した記事を使いますが、自分で作成した記事も流用できます。



しかし、


  しかしです


操作性が悪い。


スゴイのは良くわかるし、使いこなせれば非常に便利なのも分かるし、SEO上有利な記事を作成できる事も分かるけど、


最初の設定が難しい。


説明書とにらめっこしながら、試行錯誤になってしまう。


まぁ、私の場合 どうしても必要なツールではないので、メンドクサイってのが先に立っているせいもあるんだけど、


最初に記事を用意してないと、試す事もままならないので 元記事が無いと辛いよね。


と言う訳で、ジャンル別に用意した元記事を 購入者特典としてお付けします。

え〜〜と、2000記事差し上げる事にしました。



このツールの凄いところは、例えば、バックリンクブログにアフィリリンクを貼って、七変化で一気に作成した記事を ブログサービスのインポートなどで予約投稿出来ちゃう事。

いや、他にも用途はあるんだろうけど、この使い方が一番手っ取り早くて、被リンクの効果が高いサイトが作れるから 絶対お薦め。


他の、自動ブログ投稿ツールと比べると ブログ削除される危険性がまず無いしね。


リライトツールとしては、良くできているけど 操作性に難がある。
まぁ、慣れれば なんて事はないんだけどね。


簡単にトライできる物ではないので、目的を持って使用できる人にだけ勧めます。






編集後記:チーム478のレビュー・ロッガーの先行販売が開始されました。
 が、既に定員に達してしまったようだ(^_^;

 近日中に、一般販売になるから 当ブログには注視していてね!
 販売開始と同時に、深夜でも記事をアップするからね。